SixTONESの読み方や由来は?グループ名に込められた思いがすごい!

最近、このグループの名前をよく目にしませんか??

SixTONES

東京・品川駅構内にも巨大ポスターが掲示されています。

ジャニーズJr内ユニットで、滝沢秀明さんがプロデュースを手がけていることでも話題となりましたね。

ところで、このグループの読み方ご存知でしょうか?

まだまだSixTONESをこれから知っていく方へ、まずは読み方やグループ名の由来、SixTONESがどんなグループなのかについて調べたのでお伝えします!!

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SixTONES読み方

まず、結論から言うと”ストーンズ”と読みます。

twitterの方でも、この変わった?読み方について話題になっているようですね。

https://twitter.com/mmt_kkn/status/1059322306709774337

そのまま読むとシックストーンズですね。

でもそのまま読まないのが、ジャニーズ。かっこいいですね!

なんでixを読まないのか、については次の由来のところでお伝えします!!

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SixTONESの名前の由来

さて、読み方もわかったところで一つ疑問が。

なぜixを読まずにストーンズと読むのか。それは、、

①iは虚数(存在しない)

②xは未知数

③STONES(原石)=メンバー

つまり、原石であるメンバーは無限大の可能性を秘めている、ということです。

もうひとつ諸説あります。

ドを抜いた”レミファソラシ”の6音のように6人それぞれの個性を出せるように、との思いを込めて「音域」、”TONE”が音色の意味を持つことから、「音の6原色」というメンバー6人への想いが込められている。

要するにまとめると、6人それぞれの無限に広がる可能性・個性がつまったグループになりますように、ということでしょうね。

さすがはジャニーズ!

そして元々、sixtonesだったそうなんですが、ジャニーさんが読みやすいようにストーンズにした、という話しもあるそうですww

いずれにせよ、ジャニーさんのメンバーへの期待や想いがつまった素敵なネーミングですよね!

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SixTONESはYoutubeでの活躍が期待されている

原点はドラマ「市立バカレア高校(2012)」がこのグループの始まりだとか。

メンバーは6人で、当時Hey!Say!JUMPのバックについていたジャニーズJrから選ばれたメンバーだそうです。

メンバーは、ジェシー(22)、田中樹(23)、松村北斗(23)、高地優吾(24)、京本大我(23)、森本慎太郎(21)

選考者はバカレアプロデューサー・植野浩之さんと、ジャニーさん。

彼らが話題になっているのは、Youtubeでの活躍ぶり!!

海外ではショーン・メンデス、BTS(防弾少年団)、カミラ・カベロ、DUA LIPAなどの数億回の再生回数を誇るアーティストらが起用された「Youtubeアーティストプロモ」キャンペーンに抜擢され、都内各所に彼らのポスターがはられています。

歌やダンスのクオリティはもちろんのことですが、Youtubeというメディアを使った次世代のアイドルとして、活躍が期待されているようですね!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

SixTONESの読み方や、名前の由来、SixTONESってどんなグループなのかについて調べてみました!

読み方はもうバッチリですね?!そして、グループ名に込められた思いを胸に、6人の無限の可能性をYoutubeという次世代のメディアでどんどん発揮していってほしいですね!

SixTONESの今後の活躍の乞うご期待!!!

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